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突然の腰痛

2016.05.21 | Category: 腰痛

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突然激しい腰痛がやってくる場合があります。

思いがけない時にこんなことでというような理由で。

しかし、原因は少しずつ積み重なっていることがほとんどです。

なんか疲れが取れていないな、とか、

肩凝りがひどくなって来たり、

腰が重たくなって来たら、要注意です。

対策としては、ウォーキングをしたり、ストレッチをすると、

改善する場合もあるので、是非やってみてください。

 

 

上向きで寝れない腰の痛み

2016.05.14 | Category: 腰痛

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上向きで寝れない腰の痛みは、腸腰筋が短縮してしまっている可能性があります。

長時間の運転や座っている姿勢で腸腰筋は短縮します。

対策としてストレッチなんですけれども、

四つん這いの体操をされるといいと思います。

手を肩幅に開いて、四つん這いになり、

前にのけぞったり、後ろに丸まったりするんですけれども、

ゆっくりとした動作で行ってください。

伸ばすときに痛みが出るようでしたら、

痛みの出る手前で止めるようにしてください。

痛みが強いときは是非くすの樹整骨院へお越し下さい。

 

 

 

腰が痛いときはくすの樹整骨院。

2016.05.02 | Category: 未分類,腰痛

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腰の痛い方の日常の注意点は、

骨盤が後ろに倒れない様にし、

床に足を延ばして座る長座や、ソファーなどに深く座ったり、

あぐらや、足を組むなどしない様に注意してください。

イスに座る際、お尻の後ろ側に丸めたタオルを引くなどして、

骨盤が立つようにするとよいと思います。

良かったら試してみてください。

わからない方は当院へお気軽にお問い合わせください。

 

 

 

首、腰、肩の痛みはくすの樹整骨院へ

2016.04.20 | Category: 肩の痛み,腰痛,首の痛み

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首肩腰の痛みはくすの樹整骨院へぜひご連絡ください。
当院は保険治療においても、自費治療においても技術の出し惜しみをせず患者様お一人お一人に最善で最良の治療をさせて頂いております。保険治療においてもここまで丁寧に治療するところは他にないのではないかと自負しております。
筋肉の調整、全体のバランス、内臓、経絡、関節の矯正、必要であれば骨格の調整も行います。
困って来られた方が少しでも楽になって帰られるように、一生懸命施術させて頂いてます。
痛みは患者様の日常の生活環境や少しづつ積み重なった要因が原因としてお怪我につながることがあるからです。
ご紹介で来られる方も、みなさん「きちんと身体の状態とバランスを診て痛みを取ってくれると聞いたので」
とよく言われます。
私達は左右差前後のバランス等を調整するのは治療の手順であり、パフォーマンスではないため、
さりげなく痛みの原因をたどるように行っています。
以前まで私は、患者様がご自分の身体がゆがんでいたり、また施術後ゆがみを整えたりしたことを自覚してもらう必要もなく
施術が終わった後にただ痛みが楽になっていて喜んでもらえれば、講釈やめんどくさいと思われるような説明はいらないという結果至上主義的な考え方でした。
しかし現在は説明や患者様の身体の状態、治療内容をしっかり説明させて頂くことによって、患者様がこれからどう気を付けて行けばよいか、またご自分の身体に少しでも興味を持ち、ずっと健康でいられるように意識して頂けると思っています。
お身体の事でお悩みがございましたら是非くすの樹整骨院へご相談下さい。

立ちっぱなしの腰の痛み

2016.04.16 | Category: 腰痛

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立ちっぱなしの腰の痛み辛いですね。
原因は立っているときの骨盤を安定させる筋肉の過緊張が原因の事が多い様に思います。
主に中殿筋と言われる筋肉と大腿筋膜張筋という筋肉です。
偏った片足に荷重する立ち方で、外側荷重になり踵骨というかかとの骨が内反し、
腓骨という骨が下がり腓骨についている太ももの大腿二頭筋がテンションがかかり、
大腿二頭筋の付着部である坐骨が引っ張られ、腰の動きに制限がかかったり、痛みにつながったりします。
それだけでなく大腿筋膜張筋が大腿部を内旋し、お尻の深層筋である、外線六筋をけん引し、
仙骨という骨を引っ張り込み、仙腸関節へ負担をかけ、脊柱の歪みや痛みにつながったり、
補正的に後頭骨がサイドへスリップしあごの骨まで可動性に影響が出てもちろん頭痛や肩こり顎関節の痛みにつながることもあります。
大腿部の内旋が長い期間に及ぶと内転筋や
腸腰筋が短縮してしまい骨盤の動きを制限し、同足の背骨に近い場所に痛みが出たりします。
パターン的にはこれらは一部です。
立ちっぱなしの弊害について話しましたが、長時間の同じ姿勢はよくないようです。
気になる症状があればくすの樹整骨院へご連絡ください。

4月の腰の痛みはくすの樹整骨院

2016.04.01 | Category: 腰痛

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今日から4月ですね。当院でも新料金になりましたのでよろしくお願いします。
さて桜が見ごろですが、まだまだ寒くございます。花見の時は充分寒さ対策をして楽しんでください。
腰も冷えてくると、筋肉が固くなり、腰痛の原因になります。
特にレジャーシートの上にあぐらなんか痛くなりやすいです。
しかしずっと正座をするわけにもいきませんから、時々立って腰を後ろにそらしストレッチをされると良いと思います。
お酒を呑む方はほどほどに。
新年度もよろしくお願いいたします。

腰が痛くなったらくすの樹整骨院

2016.03.30 | Category: 腰痛

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腰が痛くなったらくすの樹整骨院へご相談下さい。ギックリ腰で腰が伸びず曲がったままの状態で固まっている方
いらっしゃいますよね。
いろいろな難しい考え方を取っ払ってお話しします。
数ある原因の一つにお腹の硬い人がいらっしゃいます。
座りっぱなしで硬くなる方もいますが、多くは内臓への負担により、内臓体制反射という反射で負担のかかった内臓の周りの筋肉
が硬くなってしまうため後ろに全く反れなくなってしまいます。
ご自分でお腹を触ってみて硬くなっていたら整体やマッサージでは治りが悪いです。
くすの樹整骨院では、足から経絡を調整したり、後頭骨や仙腸関節を調整する治療をすることによってまっすぐにすることが出来、痛みも消失します。
ただ、ヘルニアが出ている(膜内、膜外にもよりますが)ときは、まっすぐになるのに時間がかかる場合があります。
しかし病院でヘルニアの診断を受けても痛みの由来が違う場合や、諸事情により、病名として付けてある場合があります。
腰の痛みでお困りの方は是非くすの樹整骨院へお越し下さい。

鳥栖市の腰のケガはくすの樹整骨院

2016.03.24 | Category: 腰痛

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患者様の話の中から治療のヒントが出ることが良くあります。
私達治療家は患者様のお身体をわかったつもりでわかっていなかったり、経験からパターンに当てはめて
思い込んでしまうこともあります。そうならない様に気を付けていてもです。
ですので私たちはできるだけ患者様のお話をしっかり聞かせて頂いています。
痛くなった原因、背景、日常の生活動作、お仕事の姿勢、スポーツ、過去の病歴、
(治療に必要のないことを根掘り葉掘り聞くことはございません。)
どうすると痛みが出るのか?時間帯は?等
カルテには患者様の言葉で記します。『びりびり、じんじん、ズーン、チカッ、釘で刺したみたいに、』
痛みやしびれのある方は、最初だけでなく、良くなるまでどうだったか毎回聞いていきます。
痛みが取れにくい症状の方は、治療の方向性や、手段、ターゲットの筋、診方、治療法まで随時修正を加えながら、
患者様と一緒に完治を目指します。
こちらが難しく考えすぎていたり、見落としていて、患者様から気づかされることもありますので
変なプライドは持たず患者様の訴えの中から原因のヒントを拾えるように柔軟なスタンスでいるようにしています。
表現が様々であるだけで、患者様の身体の事は患者様が一番ご存知でしょうから。
当院は様々な治療法や理論をもとに治療させて頂いていますが、
患者様からすれば治療法は興味がなく、早く治したいとお思いですので、多少泥臭くても私たちは脳と体に汗かいて頑張ってます。
他の先生も痛みやしびれのある患者様のことについて、昼休みや空いた時間で相談しあったり調べたり、治って頂くために症状の情報を共有して努力をしています。
なかなか治らずにお困りの方がいらっしゃいましたら、ぜひ私たちくすの樹整骨院へご相談下さい。
治るまでとことんお付き合いさせて頂きます。

座っていられない腰の痛みはくすの樹整骨院

2016.03.19 | Category: 腰痛

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ギックリではないけど座っていられない腰の痛み辛いですよね。座っていられない痛みの原因もたくさんありますが、
一つに、長時間立っていたり、長く歩いたり、またいつもウオーキングをしてるのに最近できてないとかこういうことに心当たりのある方は
こういうことが考えられます。
座っていられないのは、重力に対して、作用するベクトルが骨格に基づく支持機構に合っていないか、
座ることで伸長されるはずの筋肉が、伸長されず、結果として、仙腸関節や、腰仙関節に、しわ寄せがきているか、
等です。
どちらにしても簡単に改善する方法がありますのでくすの樹整骨院へ是非ご相談下さい。

朝からギックリ腰

2016.03.15 | Category: 腰痛

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いきなりの痛みですが、実は原因が積み重なってのものが多いです。
特に長時間同じ姿勢のあとなどです。
特に座っていると姿勢が崩れ、肩が内旋し、頭が前に落ちてきます。落ちた頭を首や背中の筋肉が支えるので、
背骨の動きが悪くなり、腰に負担がかかります。
余裕のない状態で、動くのでいつもやっているような動きでギクッと来てしまうことが多いです。
痛みの出ている場所によって、仙腸関節であったり、背中の筋肉であったり、股関節であったり、踵の骨のねじれであったり、
首や頭の骨であったり、内臓であったり、様々ですので、当院ではそれをしっかりと見極めて、施術に入ります。
10万人以上施術させて頂いた経験から、
色々時間をかけて、触れば触るほど、後から痛みはぶり返し、原因もわからなくなり、不合理を合理化しようとして代償的に支えていた筋肉までゆるめてしまうと動けなくなることがあります。ただ左右差や歪みを取ればいいものでもありません。
ぎっくり腰の治療は原因の見極めが非常に大事になりますし、ベッドに横になる時間が長いほど、患部への負担が大きくなりますので、スピードも大事です。
お忙しい方も多いので、出来るだけ一回で日常生活に支障ないレベルまでの改善をさせて頂いております。
しかしここまで、と決めて痛みや、歪みを適正なレベルまで追いかけ、決して取りすぎないことも必要ですのでご了承ください。
私達は「治した」と喜ぶのではなく、「治った」と喜んでいらっしゃる患者様の姿を見て喜びを感じます。
私の師匠から色紙にいただいた「人様に情熱と感動を」という言葉を胸に精進してまいりますのでよろしくお願いいたします。

当院へのアクセス情報

所在地〒841-0054 佐賀県鳥栖市蔵上町662-9
駐車場25台あり
電話番号0942-84-6060
予約予約優先制とさせていただいております
休診日日曜・祝日

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